暮らし守る市政を再び要望 日本共産党は本気で取り組む

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2月6日午後1時30分から美作市役所3階の応接室で、日本共産党美作市委員会委員長のしんめん昌和市議会議員と政策責任者の本城ひろみちさん。委員長代行の中島義晴さん、美作東備地区委員会委員長の谷岡弘章さんと市委員の江見さん達が参加する中で、宮本俊朗美作市長に昨年12月24日に市民の暮らし守る対応を要望し関係担当部長と懇談を行いました。「地域経済の下降に歯止めをかけるためにも、市内の中小零細企業で雇用が継続できるよう公共事業の創出と発註に努める」との決意が示されました。日本共産党美作市委員会は、今の厳しい経済情勢に行政が果たすべき仕事として、市当局に積極的な働きかけを本気に取り組んでいます。(写真は要望書を宮本市長に手渡す新免議員(中央)と本城政策責任者(左))<

この記事へのコメント

美作出身者
2009年02月09日 16:46
岡山市に住む女性です。
今の派遣ぎりのあおりをうけ、失業中なのですが、それを気に地元に帰ろうと思っていたのですが、求人の少なさもあって、迷ってます。岡山市では失業者にたいして、なんらか行動をおこしてますが、美作市では何もしてないんだなとつくづく思いました。
それと、実家にある防災無線から葬儀のお知らせの放送があるのですが、なぜいつも美作市葬儀会館の案内しかしないんですか?公営じゃないでしょ。
市議が経営者だからですか?それっておかしいと思います!広告費用ぐらいもらわれたらいいんじゃないんですか?
まだまだいろいろありますが、今回はこれだけにしときます。

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