臨時・非常勤“劣悪な条件”「官製ワーキングプア」ただす
日本共産党参院の山下芳生議員は十二日の総務委員会で「官製ワーキングプア」問題を取り上げ、自治体の臨時・非常勤職員の労働条件の改善を求めました。
山下氏は、総務省の資料でも、市町村の非常勤職員の時給は九百円、臨時職員は八百円、月収十四万―十五万円で、まともな生活ができる賃金では…
5月17日 日曜日 午前10時から 午前中の雨はやや強めの雨でしたが、午後はかなり激しい勢いの雨になり、足元がずいぶん濡れ、靴に水がしみ込んできていました。
こうした厳しい条件の中、美作市で石村智子日本共産党衆議院中国ブロック比例代表予定候補が、新免昌和市議会議員・本城宏道市議会議員…
5月臨時議会で、昨年起きた損害賠償事案2件の賠償額が議会に出され、いずれも承認された。
損害賠償額決まる。
1) 141,105円
シャトルバスでの怪我
平成20年8月2日午後0時50分ごろ、県道福本和気線の三保原停留所において、大芦高原温泉雲海のシャトル
バスからH氏が降車中、運転員が完全に降車したことを…
5月17日開かれた臨時議会で新議長に万殿紘行議員(真和会)が、
副議長に道上政男議員(真和会)が、議会運営委員長に橋本健二議員(真和会)が決まりました。
さらに議会選出の監査委員に日笠一成議員(真和会)が決まります。
この会派は、改選前には構成員が4人の会派でした。全員が主要ポストに就任します。
今回はまだ会派…
日本共産党市議団は「議長・副議長の選出」は選挙によるとしています。
ちまたの噂では、新議長候補に U議員と M議員と F議員と S議員の4名の名前が出ているそうだ。 F議員とS議員とは前期は同じ会派であったし、M議員はその会派と有効連帯の関係にあった会派に所属していたといわれています。 そうした事情から最も有力なのがM議員との前評…
日本共産党美作市委員会は、先の市議会議員選挙で2議席を獲得提案権を獲得しました。
本城議員と新免議員は「日本共産党」を市議会に会派届を提出しました。
5月3日党市委員会は、市委員会の中島事務長や江見委員・倉地委員と一緒に美作市内一円で憲法記念日の街頭宣伝行動をしました。「核戦争を許…
時代のニーズに即応した組織・機構の見直し
① 組織・機構の整備
1,部、課、係の統合を進め、組織のスリム化を行う。
事業内容を検証しながら毎年度組織機構の見直しを行っている、平成17年度と比較して1部8課の削減を行った。
効果額 管理職手当 39,286千円(4年間)
2,重点事業を推進するため、課、係を臨時的に…
